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SPA!という人が書いているブログのようなもの。主な内容は電波ですが、RPGツクールとか、ゲームの縛りプレイ(難度的なものではなく、嗜好的なもの)とか、やりたいことを適当に垂れ流しております。
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【スマホのFF5】
あ・・・なんだろうコレジャナイ感。

FF5って、キャラのドット絵がイキイキと動き始めた最初のFFなのよね。

だから、天野絵の顔グラフィックは蛇足に感じちゃうのは、
きっと当時リアルタイムでプレイした人なんだろうって。

新しい世代にはそれがワカラナイのかも。
GBA版で散々言われたけど、変えないって事は、
そういうのが受け入れられるっていう自信があるからなのだろう。


同じくSFCでドット絵が至高だったタクティクオウガは
顔グラはリアルだったけれど、合わないってことは無かった。
それも含めての完成度の高さだったから。

FF5はドット絵のキャラしかいなかった。
そして、そこで完結されていたのだ。

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【モゲマスのマグネット】
 マグネットを求めてローソンお遍路。
 
 とりあえず欲しい物は一通り手に入ったけれど・・・
 揃えはじめると、どんどんほしいものが増えていく!

 
【ひとまずリスト化】
あの有名アイドルの天海春香さん
ミキなのー
しぶりん
きらり
anzuchang!
ninachang!
kwsmさん
ksmz(腹パン)
smmrさん
天使な堕天使
みくにゃん
ドラム缶藍子
アベナナさんじゅうななさい
桃華ちゃま
小日向
チョップしてくる天使のちえり
肇ちゃん
姉ヶ崎
妹ヶ崎
楓さん
北条かれん
かな子ォ!今何キロ?!



ちゃんみお

【属性選び】
 キュート
 クール
 パッション
 から選べ、と言われる。
 
 
 そりゃまぁワタシのアイマス好きの半分は春香さんで構成されているので
 もちろんキュートで。
 
 でも、初期配属されたのは
 うっうーでおなじみの やよい
 
 これはどうやら決まっているらしい。

 
 まぁ閣下が降臨されるまでリーダーは任せることにしよう。


【ゲームの流れ】
 ・仕事
 金・衣装・デク狩り


 ・レッスン
 要は生贄の儀式ですね

 
 ・特訓
 ダブリ消化
 素質が開花したと言うことで、グラが変わるのはイイね。
 
 ・Liveオーディション
 相手の持ってる衣装を奪うための略奪行為
 
 
 衣装を全部集めるとアイドル貰えたり、いろいろ特典がある



 オッケー、なんとなく把握したわ。
 


【課金】
 初回の課金ガチャは100円だという。汚ぇ商売だ。
 
 おそらくパケ代金がホーダイの天井まで行ってしまったので、この際、100円だけ投資してみる。
 
 
 でてきたのは
 
 



 うっうー やよい


 
 
 
 
 
 最初に引いたカードと同じかよクソァ!!


【アニマスEND】
 うぉおぉー終わってしまった!
 2期はよ!2期はよ!

 あまり出番のなかった竜宮やよい雪歩にも愛の手を!
 いや、876プロメインでも、私は一向に構わん!!



【ゲーム版END】
 
 賛否両論あるけれど、無印「春香TrueEnd」は個人的に至宝。
 もう何度かこの日記にも書いた気がするけれど。

 ヤンデレ・閣下キャラ確立の布石としてのネタとして、
 またはハッピーになるIF展開を妄想したり、
 Pさんと春香さんの内面を描く2次創作に繋がったりなど。
 人によっていろんな捉え方ができる。さすがメインヒロイン()!
 
 
 「ここが終わりであり、また始まりでもある。」
 
 ↑ニコ動の大百科でこの概要を書いた人に乾杯。
 
 
 Pさんと春香さんの歩む道は、またいつか重なり合うのかもしれないし、
 もう二度と会うことは無いのかもしれない。
 
 未来のことはわからないけれど、春香さんはきっと信じている。
 でも、今は自分たちが目指した夢の為に、別々の道を進む、二人。
 
 この二人の微妙な距離感と、そして春香さんの切なさが大爆発して泣ける。


【泣けるアイマス】
 ニコ動で見逃していた21話を視聴。
 あの演出って
 
 これに影響されたのかな?

 未見は必見。



【ツクールVXACE】
 うぉおおぉー予約特典の「SFC版ツクール1&2のBGMサントラ&素材集」につられて買ってしまった!
 
 やった、やった!
 エディタ上でMIDIがちゃんと聴けるようになったよーウワァーン

 
 はて、見慣れぬレイアウトであるが……
 RGSSってナニ?

 
【アニマス】
 ひゃあ我慢できねぇ!携帯のワンセグで視聴だ!
 
※※※
 24話のWEB版30秒予告見て、もうなんか泣きそう。
 無理して明るく振舞ってる(ように聞こえる)のは、360版のTrueEndのラストシーンを思い出すわぁ。
 切ねぇ…

 
 アニマス始まってから、春香さんのやたら「フォロー神」っぷりが際立っていたけれど、最後の最後で本当にフォローが必要になるのは春香さんだったという仕掛け。
 そして、その時に手を差し伸べてくれたPさんを心配かけさせたくなかったばかりに、あんなことになってしまったのが23話のヒキ。

 そして、そこからどう立ち直るか、の24話。
 サブタイトルは「夢」
 
 え…まさかの夢落ちですか?;^^)



 本編前半、少しずつ壊れていく春香さん。
 皮肉にもあのチート性能もとい高性能ゆとりもとい美希から舞台の主役を勝ち取るあたり、鬼気迫る感じが出てて良かった。
 
 進むべき道・夢を見失い、混乱した春香さんが流す涙。
 他のアイドルと違って明確な理由を持たず、アイドルになりたくてアイドル目指すという、まさにアイドルマスター!のメインヒロイン。彼女のアイデンティティの崩壊が始まったところで俺の涙腺も崩壊寸前です。
 
 
 やたら車が画面を横切るカットが多くて、どうにも不安を煽ってきます。
 あとジュピターの扱いワロスwww

 一昔前に総統閣下がアイマスに男アイドル出すなとお怒りになられていた頃が懐かしゅうございます。

 「可能性を生み出しただけでアウトなんだよ!
のお言葉、今も覚えております。


※※※
 さて、解決自体はあまりドラマティックではないように感じました。
 最近になってようやく20話を見たせいかもしれません。
 比較すること自体、あまりいいとは思えないのですが…
 
 千早さんは歌が上手いのでシリアスな場面を歌で盛り上げてこれるでしょうが、
 春香さんは、その、えっと…歌唱力というと……

 明るい歌のほうが上手いですから!わっほい!
 
 
 そして、春香が立ち直るきっかけは、仲間の差し出した手ではなく、自分自身の手およびコンソメだった。
 なんというリジェネレーション!!セルフヒール!!
 PTにプリーストいらないじゃん!

 765プロがバラバラになりかけたのが原因なのに、彼女たちの行動が直接に必要とされなかった。
 そこに若干、問題解決へのカタルシスが無かったのかもしれません。
 

 千早の場合は春香と、全員の後押しがありました。 
 だから失われた歌声を取り戻した時に、ブワっと来た。多くのPたちが赤羽根Pと同様に「やった!」とガッツポーズしてリッチャンの嬉し涙目がカワイかったのです。
 
 しかし、今回はそのノリを共有できなかった。
 だから、最後のみんなのビデオレターにどうしても違和感を覚えてしまう。
 
 そこらへんで「今回は茶番」という口の悪いネットの感想が出てくるきらいがあるのかもしれない。

 

 個人的には、
 ・千早が他のメンバーを諭す場に、一人だけなかなか顔を出さない美希
 ・最後、春香が街中を駆けて、2期OPに被せてくるシーン
 ここがどうにも怖くて怖くて。なにかしら「仕掛けて」くるんじゃないかと。
 結局のところ何も無かったので、ちょっと肩透かし感はあったかもしれない。
 
 というか、最後の25話はライブ回みたいな話になってきてるんだけど、
 何か、24話の「はい、綺麗に終わりますよー」みたいなのが、逆に伏線になってそうで、まだ少し次回が怖い。
 
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